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2011年10月22日土曜日

RIA+ノリシゲ LIVE in Tokunoshima

アーティスト プロフィール
RIA+ノリシゲ LIVE in Tokunoshima


RIA                 




1979年日本生まれ、ギリシャと日本の血を受け継ぐソウル・ブレンド・シンガー。19才で某ユニットのメンバーとしてメジャーデビューするもドロップアウト。その後、国内でセッションを重ねるとともにユーラシアを旅する。アコースティックからdance musicまで、どんなスタイルであっても、自分が音楽の/音楽が自分の一部であり、“本当である”事を全力で表現する。 http://ria-lism.com/














ノリシゲ

親戚の住む故郷、岩手県沿岸の小さな村・吉里吉里の心象風景は、どこまでも深い夜の海、白い砂浜、豊富な魚介類、鹿を追いかけた幼少期。1998年に上京し、音楽を旅する。アフリカン・R&B・JAZZ を巡り、今、日本に立ち戻る時「SOUL」と「心」が出逢う、それはどこか懐かしい唄になる。http://norishige.jp/





















UCOCA


南国は宮崎県に生まれ、海・山・川に囲まれた環境で野生児として育つ。14歳で音楽に目覚め、18歳で一人ブラックミュージックのルーツを探るべく打楽器の本場アフリカはセネガルへ渡り、セネガルを代表するパーカッションバンド、“ママアフリカ”と生活を共にする。その後もジャマイカやアメリカやヨーロッパなど10カ国あまりを放浪。帰国後はそのままの足で東京に向かい拠点を東京に移す。世界の文化に触れ音楽に触れ人の心に触れ、あらゆる境界線を広げた旅は自身にとって、日本人として生まれた事の素晴らしさを気付かせる旅でもあった。そんなUcocaの音楽は、アコースティックギターと歌を主体とし、フォーキーでレゲエテイスト溢れるレイドバックサウンドが特徴的ではあるが、日本語の美しさや奥深さ、独自の方言なども随所に垣間見る事が出来る。まさしくルーツミュージックと言えるだろう。現在、ライブ活動は日本全国のcafeやBarからコンサートホールや大型野外フェスまで大小問わず幅広く草の根的に展開中。地方各地で定評を集めている。自主企画の音楽イベント『満潮Lounge』や、あらゆるジャンルのアーティストとのセッションなど活動と交流は多岐に渡る。http://www.ucoca.net/profile.html































































Ucoca