

先週日曜日に開催された、体験学習でスライムを作りました。他にペットボトルを再利用したロケットやプラ板に描いてのオリジナルのキーホルダー作り、ソテツの実を使ったキーホルダー作り、特製シャボン玉作りなどがあり、子供たちはおおはしゃぎでした。
とても楽しかった。

RIA+ノリシゲ LIVE in Tokunoshima
親戚の住む故郷、岩手県沿岸の小さな村・吉里吉里の心象風景は、どこまでも深い夜の海、白い砂浜、豊富な魚介類、鹿を追いかけた幼少期。1998年に上京し、音楽を旅する。アフリカン・R&B・JAZZ を巡り、今、日本に立ち戻る時「SOUL」と「心」が出逢う、それはどこか懐かしい唄になる。http://norishige.jp/
南国は宮崎県に生まれ、海・山・川に囲まれた環境で野生児として育つ。14歳で音楽に目覚め、18歳で一人ブラックミュージックのルーツを探るべく打楽器の本場アフリカはセネガルへ渡り、セネガルを代表するパーカッションバンド、“ママアフリカ”と生活を共にする。その後もジャマイカやアメリカやヨーロッパなど10カ国あまりを放浪。帰国後はそのままの足で東京に向かい拠点を東京に移す。世界の文化に触れ音楽に触れ人の心に触れ、あらゆる境界線を広げた旅は自身にとって、日本人として生まれた事の素晴らしさを気付かせる旅でもあった。そんなUcocaの音楽は、アコースティックギターと歌を主体とし、フォーキーでレゲエテイスト溢れるレイドバックサウンドが特徴的ではあるが、日本語の美しさや奥深さ、独自の方言なども随所に垣間見る事が出来る。まさしくルーツミュージックと言えるだろう。現在、ライブ活動は日本全国のcafeやBarからコンサートホールや大型野外フェスまで大小問わず幅広く草の根的に展開中。地方各地で定評を集めている。自主企画の音楽イベント『満潮Lounge』や、あらゆるジャンルのアーティストとのセッションなど活動と交流は多岐に渡る。http://www.ucoca.net/profile.html
11月19日(土)@live hall Mac今日は、今週末に開催予定の水泳徳之島大会に向けて、会場となる我が長女の通う小学校のプール掃除が行われました。
プールの掃除作業は、夕方5時過ぎから開始して、終了時刻は、なんと3時間後の午後8時前でした。
その為、作業終盤は、プールに少しだけかかる校庭のナイター照明と、保護者車両のライトの照明での作業でした。
本当に、大変だったけれど、プールをはじめ、プールの周囲がとても、キレイになりました!!
顧問の先生・コーチ・育成会長をはじめ保護者の方々、今日は、本当にお疲れ様でした。
大会当日、参加するすべての子供たちに、この夏休みの練習の成果を発揮してもらい、それぞれの自己ベストをだしてもらいたいと思います。
夏休み最後の日曜日、早朝7時から、長女が通う小学校で、保護者らによる愛校作業がありました。前日の天城町にて行われたお疲れさん会によるお酒が若干残っており、作業開始時は、さすがにきついものがありましたが・・・。
写真は、プール前にある大きな木です。この大きな木を、お父さん方、4人がかりで、2時間かけて、何とかすっきりさせてもらいました。 この木も一年ぶりの散髪でリフレッシュできたかな?
木に登っての作業は、最初はけっこう怖かったけれど、最後の方は、何とか慣れてきてやりきることが出来ました。時より、吹く初秋の風が心地よかった。
参加された、保護者のお父さん方・お母さん方、そして、校長先生をはじめ先生方、本当にお疲れ様でした。

吉里吉里 応援 T-シャツ完成いたしました。(UP遅れました)



WE WILL NEVER WALK ALONE!!
さー 歩きましょー