本日、吉里吉里元気プロジェクトの「大槌町&鵜住居の海岸供養・献花の募金」
に、少ない金額ですが、寄付をさせて頂きました。
あっという間に、一年が過ぎました。
でも、これは被災していないわれわれの感覚だと思います。
復興に向けて、現地の人たちは私たちには、計り知れないくらいの
努力をし、苦渋の決断をし、いまだに枯れる事の無い涙を、流していると思います。
努力をし、苦渋の決断をし、いまだに枯れる事の無い涙を、流していると思います。
ここに、いても何かをできる分けでなく、ただ時間が過ぎ、気づくと何かを忘れてしまう。
彼らとの、繋がりを忘れないように。この震災は、決して他人事にはしない。
できる事は、限られているけど、ずっと繋がって行きたいなって、思います。
本当に、少ない金額で申し訳ないです。でも、ずっと続けていきたいです。
ゆたんどの皆さん、ご理解ありがとうございます。